| インプラントは、現時点では失った歯を取り戻すための最も有効な手段ですが、骨の量が十分ではないためにインプラントを植立できないと断られるケースがあります。そのような症例に対して、当クリニックでは、失った骨を補うためのさまざまな手術を行っております。これには骨の不足量や不足状態に応じて様々な手術法があります。当クリニックにおいては骨がないためにインプラントが打てない症例というものはほとんどなく、他院で断られた難症例ケースを多数受け入れております。その理由は、毎年、スウェーデンのイエテボリ大学(インプラントの総本山)へのオペ留学や、ヨーロッパインプラント学会(EAO:世界最大のインプラント学会)への参加を行い最新の技術を常に取り入れる努力をしているからです。 |
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| イエテボリ大学オペ室にて。カール・エリック・カーンバーグ教授、伊藤正夫先生および当クリニック院長との共同オペレーションの様子。ここで世界最高の技術を学習することができます。右が当クリニック院長。 |
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